テレビ番組表 ラジオ番組表 メニュー
島根県の魅力を一緒に語り合う場、それが「今ね!しまね推し♪」です。コーナーでは、毎回、島根県の情報をお届けするゲストが登場。
今、島根県のイチ推しを紹介してもらいます。
ミニコーナー「私のしまね推し♪」で紹介!
あなたの「しまね推し♪」を募集中

「今ね!しまね推し♪」内のミニコーナー「私のしまね推し♪」では、毎回、あなたの「しまね推し」を紹介します。
島根県内での『お気に入りの場所』、『おススメの食べ物』、ぜひ知ってほしい『地元の伝統行事や祭り』などなど、なんでもOKです。
あなたの「しまね推し♪」を送って下さい。一緒に「島根愛」を語り合いましょう。
メッセージを送って頂いた方の中から抽選で下記商品をプレゼントします。

応募方法

BSSアプリ(ダウンロードはコチラから)
メール(asa@bss.jp)
FAX(0859-35-0242)
※メール、FAXで応募される場合、住所、氏名、連絡先を記入して送って下さい。
ご記入がない場合、プレゼントの抽選対象になりませんのでご注意ください。
プレゼントの当選発表は発送をもってかえさせて頂きます。

テーマ「島根県物産観光館」2026年06月26日放送
ゲスト島根県物産協会 即売課長
吾郷由美子さん
島根県の物産と観光振興を図る「島根県物産観光館」。
1階フロアは主に食品が並び、時々試食や実演販売も開催。
2階フロアでは民工芸品で陶器や漆器、和紙など伝統工芸品が展示・販売されています。
また、野菜や果物などの生鮮食品やベーカリーもあり、お土産選びだけでなく、地元の方の日常使いや贈答品など幅広くお買い物が楽しめる施設です。
6/20からは、お中元ギフト展を開催。
7月は宍道湖産しじみの味噌汁の試食販売や2階工芸サロンで組子細工の展示販売やワークショップも予定されています。
また、そば処一福別庵では出雲そばやスイーツもお楽しみいただけます。
松江城大手前すぐ横の島根県物産観光で、ゆっくりお買い物を楽しんでみてはいかがでしょうか?
問合せ
島根県物産観光館
0120-40-4150
https://www.shimane-bussan.or.jp/sb/
テーマ「森鴎外記念館 特別展「鴎外宛書簡から紐解く〈鴎外文化圏〉Ⅰ」2026年06月12日放送
ゲスト津和野町教育委員会 森鴎外記念館 主任主事
山本香奈絵さん
津和野町にある森鴎外記念館で開催中の企画展「鴎外宛書簡から紐解く〈鴎外文化圏〉Ⅰ」。
2020年に鴎外の長女・茉莉の夫であった山田珠樹氏のご遺族のもとで発見された516通(差出人141名)の鴎外宛の書簡を調査し、その成果をまとめた第一弾となる書簡集第一集(差出人あ~お)の中から差出人「あ」から「い」の書簡を中心に第一弾の企画展として開催中です(~7/26)。
企画展では石川啄木といった著名人はもちろん、松江市出身の演劇評論家の伊原青々園といった様々な分野の差出人が鴎外に宛てた書簡を公開。
実物の書簡はもちろん、書簡の画像とともに翻字、差出人の紹介、読みどころをパネルとして展示されています。
貴重な書簡を通して、鴎外の人柄や様々な分野への造詣の深さ、幅広い交友を感じることができそうです。

※一部の日本語環境で表示できないため「鴎」を新字で表記しています。


テーマ「令和8年経済センサス – 活動調査」2026年05月22日放送
ゲスト島根県 政策企画局 統計調査課 伊藤佐智子さん
“経済の国勢調査”といわれている“経済センサス”。
経済活動の実態を全国や地域別に明らかにすることなどを目的に全国すべての事業所・企業を対象とした調査を実施しています。
調査結果は、国や県、市町村が政策を考える際の基礎資料になるほか、新しいお店を出すための検討資料としてや、防災や子育て支援、まちづくりなどに広く活用されています。
日本の未来や地域づくりにつながる大切な調査です。
詳しくは経済センサス‐活動調査のキャンペーンサイトをご覧ください。
テーマ「消費者月間」2026年05月08日放送
ゲスト島根県 消費とくらしの安全室
内田貴之さん
5月は消費者月間。
昭和63年から毎年5月を消費者月間と定め、全国的にキャンペーンが展開されています。
今年のテーマは「見える情報 見えない仕組み ~AI時代の消費者力を高めるために~」。
デジタル化が進む中で新たな課題(トラブル)も増えていて、私たちが商品やサービスを選ぶ際に、情報を見極め、自ら判断し、納得のいく選択ができるようになる力「消費者力」を高めることが求められています。
また、松江市にある県立図書館では6/4まで、消費者トラブルの未然防止に向けたパネル展示や関連図書の紹介をしています。
また、くにびきメッセ近くの国の松江地方合同庁舎の1階ロビーでも5/20~5/29までパネル展示を行っています。
お出かけになってみてはいかがでしょうか。
問合せ
テーマ「「島根県立青少年の家サン・レイク 春のオープンデー」」2026年04月24日放送
ゲスト島根県立青少年の家サン・レイク 研修支援課の
柿木優衣さん
研修、体験活動、学習や交流活動など、幅広い年齢層に利用していただける施設「島根県立青少年の家サン・レイク」で、
4/26(日)恒例の「春のオープンデー」が開催されます。
一部リニューアルしたサン・レイクでは、新プログラムとして“初めてのキャンプ体験”が登場。
手軽にキャンプ体験ができ、宍道湖や星空の美しさを感じながら、のんびり過ごしていただけます。
「春のオープンデー」では、テントや食事の内容のお披露目を予定しています。
この他、創作活動や野外活動、アウトドア体験など、楽しい催しがもりだくさん。
イベント限定のサン・レイク特製カレーライスの販売など飲食ブースや、スタンプラリーもお楽しみに。
(入場は無料ですが、ブースによっては教材費がかかるのもあります)
「春のオープンデー」は、4月26日(日)午前9時半~午後3時半まで。
お出かけになってみてはいかがでしょうか。
問合せ
島根県立青少年の家サン・レイク
0853-69-1316
https://www.pref.shimane.lg.jp/education/kyoiku/kikan/seishonennoie/
テーマ「ハーンの愛した町、海士町」2026年04月10日放送
ゲスト海士町観光協会 職員・観光ガイドの石川恭太郎さん
海士町に滞在した小泉八雲は、島の自然や人々の暮らしに触れ、
都市にはない日本の原風景のような街並みや素朴な人々の営みに強く惹かれたといわれ、
代表作「知られざる日本の面影」にも描かれています。
昔の町並みの風情が残る海士町では、八雲ゆかりの地を巡るガイド付きツアーや、スマートフォンで参加できるスタンプラリーを開催しています。
また、八雲にちなんだコラボメニューやお土産も登場しています。
いよいよ本格的な行楽シーズン到来。
小泉八雲が感じたような、どこか懐かしい風景や時間の流れを感じる旅に出かけてみてはいかがでしょうか?
問合せ
海士町観光協会
08514-2-0101
https://hearn.town.ama.shimane.jp/
←あさスタ♪TOPへ
ページトップへ